毎日山ごもり

定年退職後、携帯電波の届かない山の工房に毎日こもって木工やオルゴール製作に没頭している仙人?のブログです。

薪小屋の準備

先日半割にした檜の丸太を割った面の平面度が気になるため、手押し鉋を掛けました。
これで平面度もバッチリ、だれが作ったんや?ヤクザな仕事やな!と言われずに済みそうです・・・(笑)


柱、桁とも2100mmの長さにカットして、桁の方は鋼管や柱との治まりが良くなるように両端に切り欠きを入れます。
鋼管側にはずり落ちないようにストッパーも付けておきます。



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柱は下部に防腐剤を塗っておきます。



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今日は午後から布袋さんと一緒に小屋の屋根をを掛けるフェンスの周りを整理し、上部のトタン板を切断して、段差が無くなるように右半分に鋼管を追加しました。腐った丸太を引っ張り出して裏返しておくと、くだんのまん丸ジョウビタキ君が来て朽ちた木の周りを忙しく飛び回っています。きっと虫がいるんでしょう。(笑)



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ちょうど左官屋のAさんが取り壊したレンガとブロックをトラックに積んでやって来ました。聞くといらないらしいので渡りに船とばかりに全部譲り受けました。
よく見るとロイヤルホームセンター¥135のシールの付いたままのが何個か混じっています。庭に素人が敷いていただけのようで割れや欠けもなく洗えば新品同様です。126個あるので〆て¥17,000なり!! もちろん、これも活用しましょう。
りっぱな薪置場ができそうです。 Aさん、ありがとうございました。



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さあ、後は土曜日にHさんが持ってきてくれる地面に打ち込んで杭にする鋼管を待つばかりです。


工房の整理と料理へら

欅の薄板で反り、捻れ、波うちと三拍子揃った幅広の板が出てきました。


巾は50cmくらいありますが、手押し鉋に掛かるように15cmに切っても波打ってるので元の厚み15mmがなくなってしまいます。しかたがないのでストーブの餌にするべく長さを30cm程度に切断して鉈で割ったところ、まっすぐには割れず、緩いカーブやS字に割れる物も・・・その中から形の良い物を選んで料理用のヘラにすることにしました。


割れたカーブを生かして、サインペンでさっと形を入れてバンドソーでカットしました。



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なんかホッケーのスティックみたいなのもありますが使い易いかどうかは・・・使ってみないとわかりませ〜ん。(笑)


でも目切れしてないので丈夫なはずです・・・。


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こんな事をしながらやっているので工房の整理がなかなか進みませ〜ん・・・(汗)


今度時間のある時にでもカンナと小刀で形を整えましょう。







薪小屋作り

先日手に入れた薪ですが雨に打たせては乾かないし、カビが生えたり最悪腐ってしまってはもったいないので、共同保管場所として薪小屋を作ります。と言っても敷地のフェンスの足場用鋼管を利用して屋根を掛けるだけなのですが、間口8m、奥行2mですからけっこうな工事になります。片方はフェンスの鋼管が利用できますが反対側(入口側)は柱を何本か立てなければなりません。


材料置場を整理していたら、奥の方から長さ2m超ある檜の丸太が6本見つかりました。10年以上前に幼稚園の施設を作った時に余った物で材木屋さんからタダ同然で引き取ったものです。太さが15cm程度あるので小屋の柱には太すぎる!
背割りが入れてあるので半割にすることにしました。半割にした片方を軒桁にちょうど使えますので一挙両得です。


背割りに直角に手押し鉋を掛けて基準面を作り、バンドソーで挽けば一番早いのですが、2m超の材を掛けるためには製材ルームの片付けからしなければできないので(笑)屋外で手持ちの電動鉋と特大丸鋸で割ることにしました。


先ずは電動鉋で基準面を作ります。


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背割りに沿って丸鋸で挽いていきます。


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段差を電動鉋で平にします。


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2m15cmの半割丸太が12本できました。


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今日の小屋作り作業はここまでです。本業の作品作りもしなければなりませんので、少しずつ進めて行きます。


リップフェンスの改良

バンドソーで薄物を挽くためのリップフェンスを改良しました。


今までは通常のリップフェンス、つまり背の高い平行ガイドですが、バンドソーにはドリフト現象というのが必ずあり、ブレードの研磨具合や機械の癖によって決まるのでフェンスのセットが面倒で、また一旦墨線から外れると修正のしようがありません。


そこでブレードのわずか手前で一点だけ接触するように並行ガイドに鉄パイプを取付けました。
ちょうど直径40mmの鉄パイプにクロームメッキした物が手元にあったのでこれを平行ガイドに固定しました。
材料を沿わすだけで力はほとんど掛かりませんのでパイプに2カ所M4のタップを立ててM4ビスで取付けているだけです。



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横から見るとブレードのわずか手前、こんな感じです。


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早速200mm巾のアパを5mm厚に挽いてみました。
横からガイドに押し付けて挽くので振動せずに安定して切削できます。またコントロールもしやすいです。


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上から下まで5mmに奇麗にリッピングできました。


これで薄板を製材する時のロスが少しでも軽減できそうです。


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薄板のリッピング以外にも墨線の入れられない変形材の2分割等に威力を発揮します。


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ウォールナッツのコブ材もこのとおり、きれいなブックマッチが取れました。


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ミニフォルテの整備完了

ミニフォルテ整備の続きです。昨日仕入れてきた低頭のキャップボルトでステンレスの押さえ板を取り付けました。
L-レンチで締めますのでせまい場所でも簡単、確実に締め付けられます。


削る材との位置関係はこのようになります。


右から入口側送材ローラー、入口側の押さえ板、中央がカッターのナイフ、続いて出口側押さえ板、出口側ローラーです。


2枚の押さえ板は薄い材が浮き上がらないよう押さえると同時にナイフで削った切削屑が飛散してローラーと材の間に入らないようにするプロテクターの役目もあります。


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ここで一旦中断して、スペアのナイフを購入のためにワタナベ機械さんへ行きました。


ミニフォルテはすでに生産中止になっていますが、ワタナベ機械さんにはなんとナイフの在庫がありました!
送材ローラーもまだ入手可能ですが、ひとつ良い事を教えてもらいました。


通常、入口側のローラーが早く傷んで磨り減るため、出口側と交換して、調整しろが無くなったら新品に交換すればいいとの箏。・・・なるほど車のタイヤローテーションと同じようなもんですなぁ!


(しかし、ワタナベさん、客にそんな事教えたら儲かりまへんで! いやいや、だから信頼しておつきあいできるんですわ、ワタナベさん、ありがとうございます。)


で、工房へ帰って早速送材ローラーを入れ替えて、高さ(圧力)を再調整しました。



写真中央のダブルナットのかかっている右側の調整ボルト(入口側)にまだ余裕があるのがわかります。
左(出口側)は磨り減った方のローラーに入れ替えたので調整代がもうありません。


次回、送りが悪くなったら両方交換ですね。


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ナイフの交換は付属のジグを使って3枚とも刃の出具合を同じにセットしてからカンナ胴に取付けます。



一番上が裏刃で中央のスローアウエイのナイフをこれにセットし、刃の出を調整します。
下のブロックが3枚の刃ので具合を同じにするための専用ジグであらかじめ真鍮ネジを調整して左右の間隔をあわせておきます。ねじのピッチが粗いのでけっこうシビアですが一度合わせばそう変えることはありません。私は13.8mmにしています。



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ナイフを裏刃にセットしてジグに置き、ナイフの刃が真鍮ネジに当るまで裏刃左右のネジを調整します。


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高さ調整の終わったナイフと裏刃をカンナ胴のスロットに差し込み、4本の押しネジでしっかりと固定します。


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試しにウォールナッツの薄板を削ってみました。


杢の出ている中央の部分が少し欠けましたがまずまずの仕上がりです。


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厚みは・・・1.09mmでした。素直な木目や柾目の材なら0.5mmでもいけそうです。


まあ、今のところここまで薄く削る必要がないので・・・一応合格とします。


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カバー等を元通り取付けて元の置き台の上に乗せ、完了です。


送材もスムーズで、心なしか音も静かになったようで満足です。(このカンナはインダクションモーターなのでもともと静かです。ナイフが良く切れていると切削時の音も低いです。)


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ミニフォルテの整備




以前に紹介した飯田工業の卓上自動カンナ「ミニフォルテ」の材の送りが少し悪くなってきたので思い切って分解整備を実施しました。


この自動カンナは中古で買ってテーブル面の傷が気になったので真鍮板を貼ったぐらいで特に調子の悪いところは無かったので私としては珍しくそのまま使っていました。


ミニフォルテの特徴は通常の自動カンナでは3mm厚が最小仕上げ厚みなのに対して0.5mm厚に仕上げることができます。
これは逆目の起きにくい裏刃付の3-ナイフのカッターヘッド、そして前後の送材ローラー間隔が狭いのとカッターヘッドのすぐ前後にステンレス薄板の材料押さえ板で薄くなった材の浮き上がりを防止しているためと思われます。


先ずは心臓部を分解して主要部品をバラバラに!


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そんなにダメージのある部品は無く、わりと奇麗で焼き付きや目立った錆等も無くすんなり分解できました。


送材ローラーも入口側は少々傷がありますが亀裂等はありません。出口側はほとんど傷もなく奇麗なものですが,スリップしやすいと言う事は表面に油脂分等が付着しているか圧力の調整不良かもしれません。とりあえず表面をきれいにして再組立後に圧力の調整をしてみましょう。



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最後にステンレスの押さえ板を取外しましたが入口側の押さえ板を止めているビスが1本どうしても緩みません。
横からよく見てみると、どうもタップ穴に対して少し斜めに無理矢理締め込まれているようです。仕方がないのでCRCを吹き付けてしばらく置き、プライヤで頭を掴んで握力に物を言わせて回します。・・・外れました!


タップ穴を修正しておきます。


金色のへばりついている箔は隙間調整用のシムで、厚みは0.1mm程度、カッターのスラスト方向のクリアランスの微調整がきっちりされており、試しにシムなしでは回転が重くなり、シムを入れると軽くスムーズでガタはわからない程度です。
(写真では2枚しか映っていませんが4本の固定ネジの周りには全てシムが挟まれています。)


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ステンレ板はかなり変形していました。フラットノーズプライヤで慎重に修正して許容レベル?まで直しましたがステンレスとはいえバネ鋼なのでけっこう難しいです。(前後で形状が異なります。)
写真のフラットな細い板は入口側の押さえ板を全体的に締め付けるための物ですがなぜか押さえ板の下にセットされていました?。(これではこの板の意味が無い!)


押さえ板は鍋ビスで取付けられていますがタップ穴修正の写真を見てもわかる通りこの場所はスタビドライバーしか入らず充分に力が入らないので低頭のキャップボルトに交換します。
たしか、ロイヤルホームセンターに置いてるのを覚えていたので帰りに寄りましたらM5×8というピッタリのがありました。
明日早速取付けましょう。


Before



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After



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カッター(カンナ胴)を支えるベアリングはスムーズでガタも無いので清掃だけとしました。ナイフはまだ切れますが少し傷があるので明日、交換してみます。これは専用のジグが付属していました。


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入口側の切削量を確認するインジケータがなかったので真鍮の丸棒を削って作りました。


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材を挿入するとこの丸棒が押し上げられておよその切削量がわかります。


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デウォルトDW735

昨日は朝からDeWALT DW735を作業台の上にボルトで固定し、集塵ホースを天井のダクトから降ろす工事に取りかかりました。昨日の内に資材を用意し、行程を考えておいたので昼前には完了、
これでバンドソーで製材して溜まっているいる材をがんがん削れそうです。


天井のダクトを切断してT-字管を入れ、手の届く位置までダクトを延長してシャッターを設置し、フレキシブルパイプでDeWALTに接続。DeWALTの集塵ポートはバイヨネット式で簡単に着脱できるのでメンテや掃除が非常に楽です。


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集塵ホースが作業のじゃまにならずに、すっきりしました。


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ついでに手押し鉋の集塵ホースの整備と電源ケーブルも一旦天井のダクトに沿わして床の掃除が楽になるように改良しました。
いつもこのくらいきれいに掃除できてるといいんですが・・・


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厚さの表示はインチスケールなのでとりあえず余っていた15cmのmmスケールを両面テープでインチスケールの上に貼付けました。その内、予算が許せばデジタルゲージを付けようかと思います。


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ニューフェース登場

新年早々、はるばるアメリカはメリーランド州ボルチモアからニューフェースがやって来ました![E:new]


実は長年酷使して来たデルタのプレーナー22-580がついにダウン。
送りのゴムローラー摩耗と鉋胴のベアリングを支えるジャーナルにガタが来て鉋胴が振動するためか、切削面が波打ちます。
部品の国内在庫はなく、取り寄せると新品が買える位の価格となってしまいます。


そこで以前から気になっていたDeWALTの3-ナイフDW735X購入を決心しました!この機種は出口にチップブレーカーを搭載しているので、細長い切削屑の出る散孔材で悩みの種だった集塵孔の詰まりも少なくなると考えられます。


しかしグロスウエイト55kgのヘビーな機械です。工房まで配達してもらえませんので運送業者の営業所まで引き取りに行きました。我が愛車に積むのは営業所で手伝ってくれますのでOKですが、まぁ75kgの薪ストーブも一人で運びましたのでなんとかなるでしょう。


パッケージを開けるとDeWALTのイメージカラー、鮮やかなイエローが目に飛び込んできます。プロモーションビデオでは簡単に持ち上げてましたが・・・重い!!・・・Net 46kgですからデルタより約10kg重いです。


なんとかプレーナーの台に引っ張り上げてインフィード、アウトフィードの延長テーブルを取付け、高さを調整します。
うん、なかなか精悍な顔つきで見た目もどっしりとしています。



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延長テーブルはスナップオンで簡単に脱着可能ですが(私の場合は固定で使いますので一度セットしたら外す事はまずないですが)入口、出口共両端が3mmも高い!
前後を多少高めにしておいた方がスナイプ(鼻落ち)防止のために良いのかもしれませんが、元のままではあまりにも高すぎるので取り敢えずフラットになるように調整しました。そのうち様子を見てベストな高さにすればと思います。


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取り敢えずフラットになるように調整


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はやる心を抑えて試運転の前に内部を点検。
上部カバーはカバーの凹みにセットされた専用T-トルクスレンチで簡単にはずせます。ナイフ交換時もこのツールを使います。ツールのハンドルにはマグネットが接着されていて、これでナイフを取り出したりセットしたりできます。
これはなかなか親切な設計ですね。(デルタも同じようでしたがナイフの交換はデウォルトは真上からできるのでやり易そうです。)


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切削屑を確認するために集塵ホースを接続せずに少し、削ってみました。写真のように5mm位に短くなっているのでこれなら詰まる事はないでしょう。


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橡の杢板を削ってみました。
奥がデウォルト、手前はデルタが調子の良い時に削った物です。写真ではよくわかりませんが逆目がより目立たなくなっているのとデルタは11月頃に削った事を差し引いても手触りが全く違います。


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集塵ポートが後方にまっすぐ出ているので今までのホースの位置では作業のじゃまになります。
明日、天上のダクトから直接ホースを降ろすように改良工事を行います。
早速帰りに近くのコーナンへ寄って資材を調達しました!



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これから使い込んでみないとわかりませんがファーストインプレッションは〈優〉ですね。


ヘッドの昇降ハンドルが側面に付いており時計方向の回転でヘッドが下がるのですが、これは右回転(時計方向)で切削量を増やすという欧米人特有のの考えですね(笑)慣れればどうってことないです。(わりと順応性のいい仙人)



ジョウビタキ

今年の冬は布袋工房の裏の桐の木に巣を作っているジョウビタキとおぼしき鳥が毎日元気にさえずっています。


少し甲高い短い鳴き声で辛夷や朴、クヌギの木をせわしなく飛び回っていますが、昨年の晩秋には縄張り争いでしょうか、車のフェンダーミラーに映った自分の姿に攻撃していたりしましたが(駐車時はミラーを格納しておかないとウンチ爆弾をお見舞いされました!)最近は少しおとなしくなったようですが冬鳥らしく、ころころのだるまさんみたいな姿になってきました。(笑)
そのせいか、飛び立つ時には夜店か縁日の「バタバタバード」のような音を出して賢明に羽ばたいております。


薪割りをした後、いっぷくしてから片付けに行くと必ず割った薪や近くの地面に止まっていますが、きっと虫がいるんでしょうね。2mくらいまで近づくとバタバタと逃げてしまうのでなかなか良い写真が撮れません。
この写真は木蓮の梢にとまっているところですが逆光のため、目の下の鮮やかなオレンジ色が良く出ていません。


それにしてもよく太ってますなあ!!(笑)



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カフェ・モンタージュ

今夜はカフェ・モンタージュというちいさなホールへ行って来ました。



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今夜はバロックフルートとバロックヴァイオリンのデュオでオトテール(フランスの作曲家)、バッハ、テレマン等の曲を満喫してきました。


カフェ・モンタージュは夷川通柳馬場の角にある通常はカフェ、時々サロンコンサートという新しい不思議な空間です。
ドアを開けて入るとすぐそこに下りの幅広い階段があり、その真下が舞台、(と言っても客席と段差のないフロアです。)奥が客席という意表をついた不思議な半地下のホールです。よって、聴衆は舞台の後から舞台を通って客席に入場します!
座席数は30席限定ですから正にサロンコンサートです。


そしてホールは一部の天上はコンクリートの打ちっぱなし、スポットライトは私の工房にあるような工事現場用の投光器具にスポット電球を付けたものという手作り感満点(笑)ですがなぜかホールに溶け込んで似合っております。天上からは反射板等も吊るされているので音響効果もそれなりにいいようです。エアコンの吹き出し口にも合板?のデフューザーが付けられており、苦労の後がうかがわれます。


会場にお金をかけずに他とは違った良い演奏をという新しいスタイルでバロック音楽や小編成のコンサートにはとても良いと思いました。



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