毎日山ごもり

定年退職後、携帯電波の届かない山の工房に毎日こもって木工やオルゴール製作に没頭している仙人?のブログです。

お出かけ・旅

次女の友人がやっている柴洋-京都店(ボルベール)というレストラン(カフェ?)へ行ってきました。


食材を盛りつける木のプレートが作りたいと次女と二人で工房に来たのがきっかけで、2枚ほど作って帰られたのですがその後お店で使いたいので10枚以上必要だが削るの大変なので作って欲しいとの依頼で14枚を作りました。


材は食材が映えて、匂い等のあまりしない木がいいので楓を使いました。(楓はけっこう硬いのでカンナ掛けは力いります・・・笑)



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ついでにプレートの保管と乾燥用のラックも・・・15枚収納できます。


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柴洋-京都店はとてもこじんまりしたしゃれたお店で、とってもアットホームで居心地の良い場所です。


但し、営業は不定期なので以下のホームページ、フェースブックで確認下さい。


http://sibayo.net/


https://www.facebook.com/pages/柴洋-京都店/224770944304154?sk=info&ref=page_internal


お待たせしました。


お料理は季節の野菜をメインにいろいろなメニューがあります。素材が生かされたとても優しい味で、しかもリーズナブルです!!


季節の野菜とチーズ、トマト、ブドウ、クルミのサラダ、上に乗ってるうす〜いのは人参のスライス!です。


野菜の名前、忘れましたがカラシ菜の一種らしいです。・・・で、先ずは白ワインで・・・ほんのり甘口ですが、とても料理にマッチしてます。


カウンターの上に仲良く並んでるのは野菜の巻き寿司です。・・もちろん、これもいただきました。



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鱧の南蛮付け焼き ←これがまた超うまい!・・・ワインが進む・・こんどは赤・・ちょっと濁っててフルーティです。


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写真ありませんが、メイン?は牛テールの黒胡椒風味シチュー(とろけるよう!)


デザートはミントのシャーベット(とても爽やか!)


今日のおみやげは、これ、ハーブとホワイトチョコのクッキーです。ハーブが効いて素朴なのに超美味です!


とても素敵なディナーでした。Bolverさん、ありがとうございました。


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今日は朝から以前お世話になった滋賀県湖南市のアドワークスさんに行ってきました。


目的は来年の春に行う予定のオルゴールコンサート会場の下見と打合せというのが大義名分ですが、ほんとうの目的は「ヨーロッパチーズを愉しむ会」に出席することです!(笑)


建物はログハウスのカフェスペースと6角形のホールが廊下でつながった形のユニークな建物です。


しばらくの間休業されていたようですが、案内をいただき、10年近く前にヴァイオリンとビオラのデュオのコンサートを聴きに行った時のホールでの音響が心に残っており、ここでオルゴールを演奏すればよく鳴るだろうな!と思い、その事を話すと、ぜひ来年の春にやりましょうということになり、72弁のオルゴール持参で行って参りました。



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想像していた以上の響きです!!


ホールの形やドーム型に近い高い天井がヨーロッパの教会のような、それでいて柔らかく優しい響きで包み込まれるようです。




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これはもうやるしかないですね!(笑)


ということで本日メインの?「ヨーロッパチーズ」に突入でーす。今日のチーズはフランス産の物をメインに6種類のチーズをフランスチーズ鑑定士の西田景子さんがチーズの紀元から種類、製法、おいしい食べ方などなどとても詳しく説明して下さいました。私はチーズ大好き人間なので今日の種類のチーズは初めてではなかったですが、詳しい説明とエピソード等を聞いて食べると、また新しい発見や食べ方があり、とても美味しくいただけました。


今日は車で来ているのと昼間でもあり、ワインはありませんでしたが、水とフランスパン、フルーツ、野菜でいただくと、よりいっそう各チーズの味が引き立って食べ比べには最適だったと思います。


夢中で食べてたので写真撮るのをわすれました〜。


ホールで開催されていた藍染めと陶器の展示会で、とてもおしゃれで優しく使い易そうなマグカップを見つけたので帰りがけにゲットしてきました。(早速食後のコーヒーに使っています。)



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今日は曇ってはいますが、雨は降っていません。三人とも早く寝たせいか、みんな目覚ましが鳴るまでに起床!


7:30の朝食まで奥社入口付近の鏡池と小鳥の池を散策です。曇ってても早朝の空気は気持ちがいいです。


鏡池はその名のごとく、水面に戸隠山が映ります。紅葉の時はさぞ美しいでしょう。また晴れた早朝には山肌に朝日が当たって、さらに美しいことと思います。



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小鳥の池もとても静かな場所です。一羽のカルガモが一直線に池の中央に・・・


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水辺にはいろんな高山植物が咲いています。こんな面白いのも・・・


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朝食の後は森林植物園を散策、残念ながら水芭蕉は5月頃なので、今は巨大に成長した葉だけですが、色々な夏の花が咲いているので見飽きる事はありません。


ポピュラーなアザミですが、やっぱりきれいですね。


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水楢のドングリの赤ちゃんも育ってます。


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シシウドに似ていますが、たぶん、同じ仲間のシラネセンキュウと思います。


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戸隠牧場にもちょっと寄ってみました。


牛が放牧されていますが、時折、小雨が降るためみんな牛舎の屋根の下にいるようです。


ポニーたちは元気よく草を食んでいます。とても人懐っこく、手を差し伸べると牧柵越しに顔を近づけてきます。


なんと言っても背景の山々と緑が美しい牧場です。


ホルスタインの軽トラもいました(笑)


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牧場の入り口に瀟洒なカフェがあったので、10時のティータイムをいたしました。


ローズヒップティーとレモングラスティーです。色、かおり共にGood!!


ケーキは蕎麦を使った物があり、あっさりとおいしかったです。


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台風も気になるので早めに戸隠を後にして、安曇野のわさび農場経由で帰る事にしました。

昼食はもちろん新鮮わさびで食べる信州蕎麦です! ここの蕎麦もまた旨い!


8日から一泊で戸隠に行ってきました。


最近、長岡京ICが出来たので長野ICまで、ずっと高速道路です。(早く行けるけどおもしろくないな!)


長野市内が少し混雑してましたが11時前には善行寺に着いて、休息を兼ねて、ちょっとご挨拶。



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戸隠方面へは善行寺の裏山を巻くようにかなりの急坂とヘアピンカーブの連続する「七曲がり」を登ってぐんぐん高度を上げて行きます。バードラインに出ると緩やかなカーブと直線部分のアップダウンが続く緑のトンネルの道となります。この道はまるでメルヘンの森を抜けて行くような、いつ通っても気持ちの良い道路です。途中の飯綱高原も緑の中にキャンプ場や瀟洒なペンションが点在して、ゆっくり滞在してみたくなる場所です。飯綱高原を過ぎると、俄然、蕎麦屋と宿坊らしき旧い造りの建物が増えて来ます。戸隠神社は宝香社、中社、奥社に分かれていて、中社付近は有名な蕎麦屋が多く、参拝客も多いので結構混雑しています。


今回は蕎麦ツアーも兼ねていますので中社前の蕎麦屋さんでちょっと遅い昼食です。1:30でも人気の店は長蛇の列!


と言っても麺類はわりと回転が速いので、20分位で座席に!並んでる人が少ない店にしましたが、蕎麦も天ぷらも超旨い!!



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腹が減ってるから・・・いえいえそんな事は有馬温泉! 蕎麦があまり好きではなかった下の娘が「これは美味しい!」と言ってましたから本物です。(後でペンションのご主人に聞いたらどこでも味はほとんど同じですよ、名前だけ!とおっしゃってました。・・笑)


蕎麦を食べて幸せな気分で出て来ると、ほとんど降ってなかった雨が急に豪雨に! とりあえず奥社とスキー場の中程にあるペンション「あぜりあ」に直行。荷物を降ろして暖かいコーヒーをよばれ、部屋でしばしの休息です。気温は20℃、別天地ですね!


雨も小降りになって来たので、奥社前まで車で行き、奥社まで傘を片手にハイキング、中間地点の随神門までとその奥の杉並木の参道は平坦で門までは緑のトンネル、随神門からは樹齢400年の杉並木が続いて、どちらも清々しい気持ちの良い道です。杉並木は巨木で枝の位置も高く、通常の杉林特有の湿った暗さはありません。杉並木の後がほとんど広葉樹のためかもしれません。



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杉並木を過ぎると、400mぐらい石段が続いて、奥社に到着です。昔は奥社の後に戸隠山が迫って見えたのですが、木々が生い茂ったのと、葉の多い季節なのでほとんど見えません。



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往復で約一時間半、夕食前のちょうどよい運動です。(笑)入口の駐車場まで車で来たので、行きがけの駄賃に、戸隠山がよく見えるスキー場まで偵察に行ってきました。ここは正面に戸隠連山が一望できて絶景です!明日の朝早くもう一度来る事にします。



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ひと風呂浴びたあと、ペンションのおいしいディナーとワインで午後9時過ぎにはもう就寝!! おやすみなさい・・・


昨日は府民ホールアルティ今日は京都文化博物館・別館ホールです。


今日のコンサートはバロックヴァイオリンの名手、シギスヴァルト・クイケン氏が演奏する「ヴィオロンチェロ・ダ・スパッラ」という珍しい楽器によるバッハの無伴奏チェロ組曲から1、2、5番です。


ヴィオロンチェロ・ダ・スパッラはその名の示すようにチェロなんですが、股に挟んで弾くのではなく、肩から吊るしてヴァイオリンやヴィオラの様に弾きます。大きさはチェロの子供かヴィオラの姉はんという感じですが、音色はヴィオラのようなくすんだ感じ(これがまた渋くていいのですが・・・)はなく、ヴァイオリンのような輝きはありませんがよく鳴る中音域とけっこうしっかりとした低音域で、男性の肉声に近いのではと思いました。


この楽器についての詳しい説明が寺神戸 亮氏のブログに書かれています。


http://boreades.exblog.jp/1634907


府民ホール「アルティ」の玄関横に榎(えのき)の巨木があり、前から気になっていましたが、コンサートに来たついでに写真を1枚撮らせていただきました。


太い所は幹周り3m近くあるのでは?と思われます。こんな巨木が烏丸通のすぐ近くにあるんですが、江戸時代には街道の一里塚としてよく植えられたらしいので、その名残かもしれません。


さすがに大きくて立派な木だけあって、「区民の誇りの木」という看板が掲げられております!


午後7時前で雨も降っており、すでに暗かったのですが、何とか撮れました。



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それで、昨日のメインイベント、コンサートの方は若くて美しい!クロアチア生まれの“ギターの妖精”アナ・ヴィドヴィチのギターリサイタルでした。木曜日にもかかわらず、ほとんど満席です!


彼女の演奏はものすごいテクニックなんですが、それを表に出さない卓越した音楽性とピアニシモの美しさ、そしてあのギター演奏特有の低音弦をこする?音がほとんど出ない!というすばらしいものでした。


そして万雷の拍手に応えてアンコールにイエスタディを弾いてくれました。



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昨日の清水行きで腕が赤銅色に焼けました!


特に帰りはちょうど日中で日射しを遮る物もなく、一気に・・・



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お風呂に入ると、ちょっと「ひりひり」(笑)



今日はむさ苦しい物をお見せしてすみません。


お詫びに昨日の清水から我が西山の工房への上り坂にある秘密の鞍馬苔の妖しいながらさわやかなグリーンをお見せします。



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この日は光線の加減により、またいつもとは違ったグリーンに輝いていました。


汗が噴き出すのも忘れて、自転車を停め、激写しました!


中央のシダとの違いがお解りいただけると思います。


今日から時の音色森の旅人さんと陶芸家の宮田さんの二人展が東山の朝日陶庵のギャラリーくらで開催されています。


のんちゃんも来られるとの事で天気も良さそうなので、最近活躍中のMTBで行って来ました。


(のんちゃんと時の音色さんが揃えば、お天気は折り紙付き、保証付き、傘いらずですが・・・おらが村では傘なんぞいらね〜・・・えっ、村じゃないって!)


MTBで市内へ行く場合は以下の要件を満たすコースを選ばなくてはなりません。


1)アップ/ダウンの少ないコース


2)車の通行量の少ないコース


3)景色がよく、走って気持ちのよいコース


なかなか100%OKとはいきません。ちょっと遠回りになりますがが、私の好きな桂川右岸のコースも取り入れてみました。


最短距離だと14kmちょっとですが、ベストコースは16km弱となりました。



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今日は日射しは強いが湿度が低く、ポタリングには絶好です。朝日陶庵さんの入口がわからず少し迷いましたが実質60分かかりました。アベレージは16km/h、久々のロングランにしてはまずまずです。


さわやかな天気だったので、走っていても汗は流れませんが、止まってしばらくすると暑いです!


とりあえず、宮田さんと挨拶を交わして、ギャラリーのエアコンの真下でしばし、涼ませていただきました。(笑)



エントランスには宮田氏の作品が出迎えてくれます。右側が「蔵」で分厚い扉が見えます。


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普通の展示室から蔵を望むと、こんな感じです。


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蔵の内部です。オルゴールの音色がよく響きます。


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普通の展示室もなかなかいい感じです。


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宮田氏の作品の一つ、最近はまっている?鞍馬苔の緑に少し似通った深いグリーンの織部焼きの楕円鉢


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のんちゃん、時の音色さんと三人で少し早めのランチを「Cafe & Lunch あさひ坂」さんでいただきました。


ランチの写真は我らが広報部長様ののんちゃんにおまかせして、私と時の音色さんは、もうお箸持ったのでカメラ出せへ〜んと言いながら食べるのに全神経を注いでいました。(子供か?!)


料理が出て来るまでに撮った砂時計の写真だけ一枚!(それも席に座ったままズームを駆使して撮る!というていたらく)



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二人展「陶と音色」は15日まで開催されていますので是非見に行って下さい。


今日は朝から京都西山高原アトリエ村にある佐々木工芸さんに時の音色さんと一緒に楠の杢板を見に行って来ました。


電話で聞いて想像してたよりも幅広で目も詰まっています。20mm厚に製材してから30年位は経っているらしく、十二分に乾燥しているので製材すればすぐ使えそうです。


入り皮や割れ、節がところどこらあり、なにぶん薄く挽いてあるので反っていますがオルゴールの小箱に使うには十分な寸法です。良さそうなのを6枚選び、おまけに1枚いただきました!(佐々木さん、ありがとうございます。)


時の音色さんは始めてなので、迫力の展示室や材料置場も見学させてもらい、黒柿の黒い部分の端材をゲット! 感想は「まるで森の中にいるみたい!」とまた創作のイメージを膨らませていました。


佐々木工芸さんのHPです。


http://www016.upp.so-net.ne.jp/sasaki-kougei/





早速端の方をカンナ掛けしてみました。かなり樹齢もいっているだけに美しい杢でいい色合いです。


明日、じっくりと見て、製材してみようと思います。[E:smile]


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大山崎にある手織りつづれ工房「河野」さんに縁があって、二階のぎゃらりーに私の作品も置いていただく事になりました。


普通の民家を改装して一階は工房兼河野さんご夫妻の作品を展示販売されています。つづれ織りの他にも草木染めのストールなどがあり、とても落ち着いたいい色です。


入口脇にはお手製のウッドデッキがあり、自分でドリップして飲むコーヒーが格別においしいです。そしてなんと¥200!!


二階はいろんな作家さんの展示コーナーとなっており、私の作品もすこしばかりあります。


ここへおじゃまするとついつい時間の経つのを忘れて長居をしてしまいます。


そんな心地よい空間ですので皆さんもぜひ、お立ち寄り下さい。


http://www.eonet.ne.jp/~kouno-tudureori/



河野様、勝手にリンクさせていただきました。(事後承諾ですみません。)


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